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アメリカ生活~第四章~ @ コーラとペプシとドクターペッパー 

こんにちわ、PurpleCobraです。。

えーっと、以前1000件突破の記事で初心に帰る(ゴルフ記事を書く)ようなことを言いましたが、


訂正します(笑)。。


私がアメリカにいられる残り1ヶ月ちょっとの間は、すべてアメリカ生活について書き綴っていきたいと思います!


なぜなら、アメリカにいる間にアメリカの記事を書いた方が、生のメッセージとして読者に伝わりやすいんじゃないか?っと思い直したからです。
それと私は天性の天邪鬼ですから、、(笑)
日本のTVでファッションコメンテーターが

「今こういうのがアメリカなどでは流行ってるんですよ~」とか言うのを観て、

「お前・・日本にいるのになんでわかるんだよ。。」っと皮肉ってるんです。。

雑誌かなんかを見てコメントしてるのかもしれませんが、
私のような捻くれた人間には言葉が足らないというか、
舐められてるって言うか、

「日本人は海外に疎いと思って足元見てんだろッ~!ゴラァー」っと思っちゃいます(笑)

それならば、いっそ現地に飛んでリポートしてくれた方がまだマシってなもんです。(愚痴か?)

たとえば、
わかりやすく、こう想像してください。
ジャーナリストがイラク戦争を現地で取材してきて、
その一年後、当時の現状をブログで紹介していたとしたら?
私たちはその記事を読みながら、もしくは読んだ後、

「あっそ~、でもこれ一年前の話でしょ? 現在起こっている出来事じゃないよね~?」って思いませんか?

いくらそのジャーナリストが本腰を入れて記事を書いていても、
すでに鮮度が落ちてしまってるんです。
もちろん、文章に魂を注入するのは大事ですが、
私は新鮮さも必要だと思うので、

私がアメリカの空気を吸っている間は、アメリカ生活の記事にお付き合いください。
日本に帰って書いたら、現実味が薄れてしまいそうですから。。


※ゴルフ関連の面白い記事はリンクに貼ってありますお友達の記事でお楽しみください




みなさんは食事をするとき、何を飲みますか?
私はお茶か水ですね。
夏なら麦茶という選択肢が魅力的です。

しかし、アメリカではご存知のとおり、大概炭酸飲料です。。(汗)
コーラ、ペプシ、ドクターペッパー、レモネード、オレンジジュース、
もちろん、水ならただで飲めますが、ジャンクフード(ファーストフード)の場合ソフトドリンクはセットでついてきますから、炭酸を飲んだほうがお得感がありますよね。
付け加えますが、
アメリカのレストランには日本食とかイタリアンとかもありますが、
ほとんどはいわゆる、ファーストフード。
そうです。。
サンドウィッチやハンバーガーなんです・・・。(泣)


ここで、世のおじさん方にお届けするPurpleCobraのワンポイント英会話レッスンのお時間です。
ファーストフードですが、Fast food ですよ。 First foodではないですよ。
日本人独特の発音ではFast foodに近いので、
たぶん問題ありません。(じゃあ言うなよ!)
Firstですが、カタカナで書くとフォーストのようになります。
そうそう、、カタカナで書いて申し訳ないんですが、
英語はカタカナで勉強しないでください!!

(#゚Д゚)掘ったイモ、イジんなゴルァ!!

What time is it now?
ジョン万次郎英語は無理ですからね・・・。
もうひとつ!
Waterはウォーターではありません!!(汗)
これこそ、カタカナで書いても問題ありませんが、(そう・・ジョン万次郎英語で十分です(汗))
ワーターもしくはワーラー(藁を英語風に(笑))と発音してください。。
旅行程度だったら十分伝わりますよ。
でも・・・
絶対、日本でワーターなんて発音しないでくださいね!!
D(ディー)をD(デー)というくらい恥ずかしいですからッ!!

例:デーズニーランド (※正解はディズニーランド)


話が脱線してました。。
無理やり戻します。。
みなさんはコーラ・ペプシ・ドクターペッパーの内、
どれが好きですか?


私はペプシかドクターペッパーですね。(コーラは嫌い!)
日本人にはドクターペッパーが苦手な人が多いようですが、
アメリカに来てから、ドクターペッパーが好きになる人が多いんです。(フッフッフ)
単純に日本より飲みやすいんですよ。
私はコーラもペプシもそうですが、
日本で飲んでも大概飲みきれません。
いつも途中で飽きちゃって、捨てちゃいます。。
アメリカの場合、炭酸が日本より少ないのかもしれませんが、
一番の違いはです!
この氷を入れることで滅法(笑)飲みやすくなります!
今度お試しあれ!


余談ですが、
私の元カノ(アメリカ人)が日本に2週間旅行して、帰ってきたときの会話。

元カノ 「ねぇ、日本ってドクターペッパー置いてないよね?」

私  「はぁ~~?? 何言ってんの~?? コンビニ行きゃ~置いてあったろう??」

元カノ 「じゃなくて・・レストランでドクターペッパー頼んでも、「ない」って言われたよ」

私  「お・おい・・日本のレストランでドクターペッパー頼んだやつ・・たぶんお前が史上初じゃねーか・・・(汗)」


っとこのようにアメリカでは絶大な人気を誇るドクターペッパーです(汗)。


なんとなく、なぜアメリカ人がデブばっかなのか想像できますね・・・。
(まぁ、この話はまた別記事で書きたいと思います。)


そして、アメリカといえばコーヒー
これを忘れてはいけません。
日本で全くコーヒーを飲まない人でも、なぜかアメリカに来てコーヒーを飲むようになります。
かくいう私もその一人で、現在(執筆中)、コーヒーショップでホワイトモカ(アイス)を飲みながら優雅にかつ、ワイルドにキーボードを打っています。(笑)

スターバックスは日本でも至る所で見られるようになりましたが、
私からすると、やっぱアメリカのコーヒーと日本のそれとはちょっと違う気がします。。
なんて表現すればいいのかわかりませんが・・・
濃いっていうか、苦いっていうか、のどが渇くっていうか、おっさんの味っていうか、加齢臭っていうか、なんかセクハラ?って感じなんですよね~。わかってくれますよね~?(笑)


でも、アメリカのスターバックスには私は行きません。
現に今も違うコーヒーショップから発信しています。
(アメリカのスタバも日本のスタバもただ単に好きじゃないんです(オホホッ)


このコーヒーなんですけども、


私はなぜかカフェインに弱いらしく・・・、
コーヒーを飲んだ夜はなかなか寝付けずに、ベッドの中でもがいてます(泣)。


そんな私を友人たちは冷たい目で、


お・お前、中学生かよ・・・。(汗)


っと言います。。(泣)


あ~、絶対今日も寝付き悪いぞ~。。



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アメリカ生活~第三章~ @ 危険地帯 

今回もゴルフとは直接関係ないアメリカ生活について。
しかし、直接命に関わることなので、海外に旅行に出かけようと考えている方は
一読してください。


そして、この記事はいつもコメントを下さるあゆかっちさんの記事にヒントを得ました。
あゆかっちさんのブログはこちらから→七転び八転び
読む前に一度深呼吸をしてください(笑)。衝撃的ですから。。

ちなみに全くの余談になりますが、
私の友人N子がボストンで開かれるキャリアフォーラムに参加するため履歴書を書いていて、
最後に私に確認してほしいと言ったんです。
その履歴書には
「私の座右の銘は七転八倒です!」

と大胆に書いてありました。。(汗)

私 「ねぇ、この七転八倒って意味わかってるの?」
N子 「七転び八起きの四文字熟語版だと思って書いたんだけど・・・」
私 「お・お前な・・・「七転八倒」のどこに「起」の文字があんだよ~!?漢字見りゃ~わかるやろ~!?七回転んで、八回目倒れてるやんか!(笑)。お前・・K-1の曙かっ!」
N子 「えっ!マジで~!(失笑) た・確かに言われてみれば・・・(笑) アハハ!! 
    やべ~知らなかった~本当最後に確認してもらってよかったわ~。(笑)」 
 

っておいおい・・・。

そのまま訂正しなければよかったかな?
っとちょっと後悔してます。。(恥かいて来いっ!ボケ(笑))
そんなN子は今、日本で通訳、翻訳の仕事をしています・・・。(日本の七不思議です)
英語は問題なくても、日本語に問題のあるハプニング女でした。(笑)
N子ネタは数え切れないくらいあるので、これからも小出しにしていきたいと思います。

七転八倒
転げまわって苦しみもだえること
       ~広辞苑より引用~



今から思えば、「あ~あいつM(マゾ)だったのか・・・。」と妙に納得してます。(笑)
みなさん、英語がしゃべれなくても恥はかきませんが、
日本人なら日本語をしっかり身につけましょう!
恥かきますよッ!!(笑)

           本文は↓ここからです。声のトーンがガラッと変わります(笑)ご注意ください



みなさん、世界で一番犯罪の多い国はご存知ですよね?
そうです・・アメリカです。
では、犯罪が一番多い州はどこでしょうか?
ニューヨーク?これも確かに正解なんですが、
現在はカリフォルニアだと言われています。
観光で有名なカリフォルニアですが、裏の顔もしっかり持っているんです。
お金の集まる場所に犯罪が蔓延るのは世の常でしょうね。
今回はアメリカ、特にカリフォルニアに焦点をしぼってみようと思います。

観光でカリフォルニアに行ってみたいと思う方は多いでしょう。
確かに日本では味わえない広大な自然や建物などは圧巻です。
開放的な空気も魅力的かも知れません。
しかし、そんな人を惹きつける街には決して踏み入れてはいけない地域が存在するんです。

私がいる州はモルモン教という宗教が大半を占めている州ですので、
アメリカでは一番治安の良い州と言われています。
確かに深夜ドライブしても身の危険を感じませんから、安全でしょう。
しかし、そんな州でもちょっと前にショッピングモールで乱射事件が起きましたから、銃社会ということを忘れてはいけません。
もちろん、危険な空気が漂っている地域には立ち寄らない。
これさえ心がけていれば問題ありません。

しかし、観光客の場合、どこが危険な地域なのか判別しにくいですよね?
なので、その場合はを見てください。
大きいか大きくないか、広いか広くないか、外見がきれいかきれいじゃないか、
アメリカはコミュニティー(地域)がはっきり区分けされてますから、
大体同じ収入ぐらいの人が同じ地域に住んでいると思っていいです。
家なんかも一軒だけ立派なのが建ってるなんて考えられません。
たいてい、同じ感じの家なんです。たとえば、色が一緒だったり、外見が一緒だったり、高さが一緒だったり、一度アメリカに訪れればわかると思います。
ですので、「うわぁーきれいな家が並んでるなー」っと感じればその地域は安全ということ。「えっ?なんかみすぼらしい家ばっかじゃない?」っと感じればその地域は低収入層なので危険と判断して間違いありません。
低収入層への差別と捉えられるかもしれませんが、
そんな戯言、日本だけにしてください。
海外では命と天秤にかけるまでもないです。
自分の命が少しでも惜しいと思うのであれば、
自覚してください。アメリカは日本ではないということを・・・。
そして自分の身は自分で守るしかないということを・・・。

もうかれこれ2年くらい前になるのでしょうか。
私の直接の友達ではないですが、知り合いが銃で撃たれて亡くなりました。
場所はオークランド。
彼はラオス人で、誰もが認める好青年だったんですが、
働いていたレストランに強盗が押し入り、
レジの近くにいた彼はショットガンの餌食となってしまいました。

彼の住まいは俗に言う「ブラックタウン」
黒人しか住んでいないような地域です。
このような地域はアメリカのところどころに存在します。
ちなみに「メキシカンタウン」と呼ばれるメキシコ人が多くすんでいる地域も多く存在します。
なぜならば、現在、アメリカで二番目に多い人種はスパニッシュ(南米人)で、(もちろん、一番多いのは白人ですね)
主にメキシコ人の移民(違法)が極端に多いんです。
簡単ですね、メキシコから違法で国境を越える人が後を絶たないからです。

知ってましたか?30年後かな?アメリカで一番多い人種は南米人になるそうです。つまりは、英語からスペイン語に公用語が変わる可能性もあるということです。現在、すでに至る所でスペイン語が聞こえてきます。ファーストフードなどの安い賃金で働いている人はほとんどが南米人です。

話が逸れました。
「ブラックタウン」に話を戻します。
銃弾に倒れたラオス人の彼が住んでいたアパートでは深夜遅くまで近所の住人が音楽をガンガンかけていたそうで、
とても、正常な人が住めるような場所ではありません。
ちなみに、車を路上に停めようものならば、即車上荒らしや盗難に遭うそうで、
車での運転もかなりの配慮が必要です。
そして、車道でも黒人が平気で歩いているような街です。
クラクションでも鳴らしたら最後、殺されます。
そんな街に2年も我慢して住んでた彼は一年後、私たちの州に戻ってくる予定だったんですが、銃弾に倒れ命を亡くしました。
これは嘘でも作り話でもない、本当の話です。
アメリカでもニュースになりました。

また別の話ですが、
これは元ギャング、現紳士のメキシコ系アメリカ人から聞いた実体験です。
彼、そうですねー仮名をPとしましょう。
Pさんはカリフォルニア、ロサンゼルスで育ちました。
彼の左足だったと思いますが、銃弾の痕が残っています。
働いていた歯医者で発砲されたそうです。

ロサンゼルスといえば、ハリウッドやらビバリーヒルズやらと豪華なイメージを持たれるかもしれませんが、一歩でもそれらの地域を離れると危険地帯です。
それも私たちが想像できないくらいの無法地帯と思っても大げさではありません。
Pさんから聞いた話では、
夜アパートの外で黒人とメキシコ人が言い争いをしてたそうなんです。
言い争いも10分と持たないうちにどちらかが発砲したそうで、
そこには2人の黒人の死体が転がってたそうです、
発砲したのはもちろんメキシコ人。
しかし、一日経っても警察は来なかったと言います。
つまりは警察も手に負えない状態なんです。

また別の話では、
他の州から観光で来た家族が道に迷って、
その危険な地域を車で彷徨ってたそうです。
その地域に住んでいる住人にとっては、格好のカモだそうで、
結果はその家族全員、身ぐるみ剥がされ、殺されました。
もし、ロサンゼルスで道に迷っても、迷った素振りをしてはいけないようです。
あたかも、そこの住人のような素振りをしなければ、即狙われるとPさんは言ってました。
もしそのような地域で歩く場合(歩いてはいけませんよ)、
嘘でもハッタリでもいいです。銃を持っている素振りを見せてください。手をズボンの後ろのポケットにまわすだけで効果はあります。

そのPさん自体、こう言います。
「一番の解決策はあの街から出ること。みんな出たがっているんだけど、お金や仕事なんかの事情で抜け出せないんだよ。俺は運良く今の州(私がいる州)で仕事が見つかったから良かったけど、見つからなければあの街にいるしかなかった。」

私はロサンゼルスに行った事があります。
その時はダウンタウンとビバリーヒルズとの差に驚かされました。
ダウンタウンには黒人しかいませんでした、
逆にビバリーヒルズには白人しかいません。
ダウンタウンの路上でドラッグチェック(両手を壁につけて持ち物検査)を受けているのを車内から見て、さながら映画のようだと思ったのもつかの間、そんな危険なところに自分はいるんだと実感しました。

カリフォルニアには多くの人が訪れます。
確かに魅力的な街です。
私が住んでいるようなつまらない州とは比べ物になりません。
しかし、そういう街には裏の顔があるということを理解してください。
人が集まるところに犯罪は集まります。
人が多ければ多いほど、犯罪は自分たちの身に迫ってきます。
もしもの事があってからでは遅いですからね。
それを回避するには自分でそういう場所には近寄らないこと。
ホテルなどは高いお金を出しても良い所に泊まること。
下調べをしっかりすること。
夜は出歩かない。
知らない人にはついていかない。
これらさえ守っていれば、楽しい観光が出来るはずです。
そして、日本に帰ってくれば実感するはずです。
なんて安全な国なんだろうっと、そして、なんて料理がおいしいんだろうっと。
不思議な話ですが、海外に出ると日本が好きになるんですよ(笑)

まぁ、この話はまた今度にしましょう。


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アメリカ生活~第二章~ @ ホストファミリー 

本日三度目の更新です!
すごいでしょ!(笑)

えっ?暇なんだろうって??

な・なんだ・・・気づかれてたのか・・・。_| ̄|○(笑)




今回も残り少しとなったアメリカ生活に触れてみたいと思います。
昨日は英語について記事を書きました。
本来なら昨日の続き(英語編)を書きたいところなんですが、
いったん焦らします(笑)

今回はホストファミリーについて

私は一人でアメリカに渡ってきましたので、
来た当初はホストファミリーに入りました。
日本人の多くは
アメリカのホストファミリーを誤解してます!
 

アメリカ人はみんなお金持ちなんて大間違いです! 
ホストファミリーは他国の文化に興味があるから、
留学生を入れるなんて夢物語です!

本当、ホストファミリーって、これっぽっちもそんなこと思ってませんからね。
もちろん、例外はありますが、
ほとんどのホストファミリーはお金が目当てです。
ホストファミリーに入れるお金は税金の対象にはならないんですよ。
だから、そっくりそのまま彼らのポケットマネーになるんですね。
そう考えると、日本人のような真面目な民族はかなり好まれます。
なんだかんだしっかりお金払いますからねー。日本人って。。
だから、私がいたホストなんて「日本人以外は入れない」なんて言ってました。

確かに世界で一番のお金持ちはアメリカです。
しかし、アメリカでは全国民のたった1割の人の総収入が残り8割の国民の総年収より多いと、
どっかの記事で読みました。

簡単な話ですね。
韓国かどっかの国家予算より多く収入を得ているビルゲイツは私たちが束になっても、
歯が立たないのは誰が見ても明らかですよね。
要約すれば、アメリカ人の1割は大金持ち、もう一割が小金持ち、残り8割が低収入層。
こんな感じです。
The 資本主義!_| ̄|○


私がいたホストファミリーですが、
2つあります。
ひとつは日本人が多すぎてムカついたので3ヶ月くらいで出てきました。
この海外の日本人が結構やっかいなんですよ・・・。
来たばっかで英語がしゃべれないのをいいことに、
いろいろからかって来るんです。。
こっちは右も左もわからないっちゅう~の!!
本当、うざかったです・・・。
だから、ホストから出てきたときはスカーっとしましたねー。
自由を感じたと言っても良いくらいです。(笑)
今会ったら、ぶっ飛ばしますけどね。フッフッフ
やべっ・・・また、Black Cobraになるところでした・・・(反省)
ちなみに、このホスト。家族行事が多いんです。
しかも、やたらと私たちを参加させたがるんですよ。
口では「私はあなたたちを家族と思ってるわよ」なんて言ってましたが、
そんなこと微塵も感じられませんでした。
なので、こういった家族行事で苦笑いを作らなきゃいけないのにかなり疲れてたんですね。
それに、冒頭で触れた日本人・・・。
サンドウィッチですよ・・・。_| ̄|○
本当毎日精神的に疲れましたね。

二つ目のホストですが、
犬がやかましかったので出てきました(笑)
私が家を出るたびに吠えるんですよ・・・。
しかも、私が家を出る時間を知ってるから、
毎朝、私の部屋のドアの前で待ち伏せてるんです・・・。
牧羊犬なんで私を羊かなんかと勘違いしてたんじゃないかと思うんです(笑)
バラバラなのが遺伝子上、気に食わないんでしょうね。
どうしても、一箇所に集めたがるんです。(笑)
これもうざかったですよ・・・。
飼い主がいないところで、バリカンで毛を全部剃ってやろうかなって思いましたね。

こんな感じなので、金輪際ホストファミリーはです。。
アメリカに留学しようとか考えてる人にもお勧めはしません。


ろくに食事を与えられなかった留学生もいたんですよ?


私の友達の台湾人なんて、
ホストからお金を貸してくれってせがまれたって言ってましたからね。。



最悪ですよ。。


だから、なんかのホームドラマみたいな夢を持って、
アメリカのホストファミリーには入らないでくださいね。
牢獄に入る覚悟で入ったほうが後々精神的に楽です。
それか、いっそ一人でアパートを借りること。
これが本当ベストです!
お金は若干多くかかりますが、
自由というものが買えます。
お金で自由が買えるんですよ?
牢獄よりマシでしょ?

それなのに、日本人ってホストファミリーを平和主義者みたいに扱いますよね。
外国から留学生やら観光客を家に住まわせるのを心が広いとでも思ってるんでしょうね。
もう一度言います!


お金ですよ!!目当てはお・か・ね!!! 

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