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独りゴルフ 

今回は独りゴルフについて

日本ではまだプレイしたことがないからわからないけど、
こちらアメリカではパブリックのコースでは混んでなければ一人でもまわれる。
混んでる場合はどっかの組に入れられたりもするんだけど、
それもそんなに嫌いじゃない。

独りでゴルフする場合、いつも気をつけてるのはプレイのスピード。
普段4人とかでまわる場合はスロープレイに気を使うが、
一人ゴルフではファストプレイに気をつけなくてはいけない。
自分も始めたばかりの頃は後ろから追いつかれるのが嫌で嫌で堪らなかったから、
出来る限り前の組には余裕を与えたいと思っている。
それに大概独りでまわれる日っていうのは空いている日だから、
後続組もずっと後ろにいたりする。
ティーショットで2つのボールをプレイしたり、
ミスショットした場所から予備のボールで気の済むまで練習したりと、
まあ、普通のゴルフとはちょっと違う。
なんていうか、練習ラウンドに近いかもしれない。
それでもやはり一つ目の球と二つ目の球とでは全然スコアが変わって来る。
統計的に二つ目の球の方が良い。
やはり、OBのあとのド真っすぐのようにメンタル面でのプレッシャーがないからだろう。
全然コースマネージメントなんて考えてないのにバーディーチャンスが訪れるから不思議

ただ、一人ゴルフにも欠点がある。
タイトルのように誰も「ナイスショット」なんて言ってはくれない(悲)
ボールが見つからない場合も独りで見つけなければならない(苦)
ロングパットが決まってガッツポーズをしても、もちろん誰も見てない(笑)
結果、ゴルフを楽しむ場合は友達とまわるのがやっぱり一番なんだろうな~と思う。
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