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アプローチの練習 @ 下りのライン 

カテゴリーの編集をしてたら、
どうやら古い記事まで最新記事として取り上げられてしまいました。。Σ(; ̄□ ̄A アセアセ
ご迷惑をおかけしてしまいました。<(_ _)>





今日はアプローチの練習。

最近は自分のアプローチに感激したり、へこまされたりと紆余曲折がありました。
そのため、今回はアプローチ中心に練習。

まずはPWでの30yardショット。(だいたい50球くらい)
これは狙ってる場所に球が集まるか、
そしてボールは真っ直ぐ飛んでるか、
の2つを重点的に確かめつつ練習しました。

体がほぐれて来たところで、
(他の人がいなかったので)バンカーの練習をしました。
(一つのグリーンに何人かが練習をしにくるので、対面に人がいるとトップが怖くて振れません)

バンカーの練習はほぼ一年ぶりなんですが(汗)
距離感に苦しみました。。(一応バンカーは得意なので出すことは出来ます)

「どのくらい砂をとるんだっけ?」 とか
「フェースってどれくらい開くんだっけ?」 とか
何発か打つうちになんとなくですが(まだ完璧ではないですが)
距離感というのもつかめて来ました。

でも問題なのが、

ここの砂とコースの砂って全然違うってことです!(悲)

全てのゴルフ場が砂を一つの種類でまとめてくれるとうれしいんですが、
コースによっては堅かったり、ふわふわするほど柔らかなったりっと。。
多種多様なんですよね~。。

そういう場合、どうやって練習しろというんでしょうか??

やっぱり、、、


いれるなっ!  ってことですか?(悲)

そうでしょうね。。(泣)
いれないように心がけます。。。(_ _。)・・・シュン

バンカーの後は傾斜を使って、チップショットの練習をしました。
特に下りラインでのアプローチって難しいですよね~。
コロコロ、コロコロ良く転がって止まりません。。ε-(ーдー)ハァ
昨日のグリーンは本当止まりませんでしたから、
今日はこれを克服する為に来たようなものです。

みなさんは下りのアプローチってどうしてるんでしょうか??
何でどうやって打ってるんでしょうか?
コメントいただけたらうれしいです。

私の場合、なるべくサンドウェッジ(54°)でパターと同じ要領で打つようにしています。
(このショットは条件を選ぶんです。。)
もちろん、グリップもパターと同じグリップです。
なんていいましたっけ??逆オーバーラッピング?? まあ、そんな感じです(;^_^A アセアセ・・・

そして重要なポイントは
芯で打たないってことです。( ̄ー ̄)ニヤリッ
構えの時点でサンドウェッジのトゥーの部分で構えます。
そして
トゥーで打ちます。

これだと非常に柔らかいジャンプでラフを超えてくれて、
多少のバックスピンもかかるので、
あまり強く打たなければ、
カップを大オーバーすることはありません。(でも、あるかもしれません(笑))
ただ、深いラフだったりするとこのショットは使えませんし、
グリーンまでの距離が離れていても使えません。(条件を選ぶんです。。)

私が思う条件とは
カラー周りの浅いラフ、下りのライン、パターに自信がない、気持ちに余裕がある、の四点です。

グリーンのカラーならば、パターを使ってもいいんですが、
ちょっとでもカラ-周りのラフに入ると、
ラフの抵抗もあってどれくらいパターを振れば良いのかわからなくなりませんか??
しかも下り!
大きく振りすぎて大オーバーも避けたいし、
小さくまとめすぎて、ピンまで長い下りのラインを残したくない。。

そんなときにこの技術は有効です!

今度どこかの練習グリーンで練習してみてください。
お勧めです。

一応付け加えますが。。。
 昨日のラウンドではこの条件が当てはまる場合が多かったんですが、
気持ちに余裕がなく、このショットのことをすっかり忘れていました(笑)
以後気をつけます。。...... ( 〃..)ノ ハンセイ


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