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お久しぶりです @ 国籍法改正案について 

いや~お久しぶりです皆様、
相当長い間ブログを放置してしまったせいで、
もう皆さんに呆れられて忘れ去られてしまったと思いますが...
え~っと...(自分の名前なんだったっけ??w)

え~と...そうだそうだ! PeopleCobraですね。(;^_^A アセアセ・・・

お騒がせしてすいません。
過去の自分はややこしい名前付けたもんですね~。w

PeopleCobra

直訳すると『人々とコブラ』ですか~?
なんか蛇臭い匂いがプンプンしてくるネーミングですよね~。

しかも、ちょっと前にもニュースになってませんでしたか?

たしか東京のど真ん中のマンションで毒蛇を50匹飼ってたとかなんとか...
しかもそれがバレた理由が「飼ってた毒蛇に噛まれて病院に駆け込んだ」からだとか...
(* ̄m ̄)プッ

お前はアホかっ!!(笑)

どんだけ蛇好きやねん!

そのまま死んどけ!!w

ちなみにね。
アメリカにいたときに出来たアフリカ人の友達は、
アフリカの実家のお風呂場を開けたらコブラがとぐろを巻いて待ち構えていたそうです。w

いや、笑い事じゃないんですけども。。
日本じゃ想像すら出来ませんよね~。。w

まあ、本人も相当びっくりしたらしくあわてて妹を呼び、
その妹が絶叫しながら棒でそのコブラを叩き殺したそうですが......w

まぁ、さすがアフリカン。ソウルが違いますよね.....www

えーと、話しは逸れましたが、

私はPeopleCobraではありません!(笑) ←つっこみが遅かったかな??w

正しくはですね~。
え~っと...(プロフィールを確認中...)、
(あれっ...なんて読むんだこれ??)

たぶん...ですが、

プップルコブラですね。w

バッテン荒川となんか似たような違和感を感じるのはあなただけではありません!w
私も今書いている最中にビシバシと感じています!w

なんかこの名前インパクトがもの凄いんですが、皆さんはどうお考えでしょうか?(笑)
(これだったら絶対一発で覚えてくれますよね~)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
っと、
もうひと押し盛り上がれそうなところですが、
今回はこの辺で流れを止めさせていただきます。w
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

つかみが長くなり過ぎました。
私の名前なんてどうでもいいんですが。。
本当はPurpleCobraです。ぺこ <(_ _)>
今後ともよろしくお願いいたします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

さて、冒頭からふざけまくっているこのプップル...じゃなくてPurpleCobraですが、
ここからはマジです。
何々しながらでも構いませんのでどうか本題をお読みください。お願いします。


このブログを閲覧してくださっている数少ない皆さんは『国籍法改正案』ってご存知ですか?

私、プップル...じゃなくてw PurpleCobraもつい最近まで全然知りませんでした。。

これ。。中身がヤバすぎます!!
大げさではなく、日本が終わります!!
人権擁護法案(実は人権侵害法案)や外国人参政権ですら日本が終局に近づくのはお判りいただけると思いますが、この『国籍法改正案』はそれらをすべてひっくるめたような親玉のような超悪法です!

しかも、手段が汚い!
一部では「文民クーデター」とも言われています。

政治に興味がない方にも是非知ってもらいたい(知ってもらわないといけない)法律なので、
この場で取り上げてみました。

普通ならこういう大事な法案は民放で放送されるものだと思いますが、
民放すべてが今回ばかりは無視を決め込んでいます。。
こんなに重大な法律が一切国民に知らされていないっておかしいんです。
この法律が参議院でも可決されると、(すでに衆議院は通過してしまいました)
日本人の治安や生命、税金や国家観にまで揺るがす大惨事です。

知らないよりも知ってもらいたい。
後々後悔するよりも今すぐ行動を起こしてほしい。

そう思っています。

国籍法改正案の詳しい内容などは私の浅い知識と拙い文章でご理解いただくよりも、
判りやすい動画の方でご確認ください。

時間がありません!

どうか立ち上がってください!

すでにネットでは多くの有志が行動を起こしてくれています。

↓すべてニコニコ動画から転載いたしました。
 再生をクリックされれば動画が閲覧出来ます。
 コメントで見にくい場合は画面右下のヒヨコマークをクリックしてください。
 画面が小さくて見にくい方はもう一度画面をクリックしていただけるとニコニコ動画本ペ ージの方に飛びますのでそこでご覧ください。(アカウントは無料で取得出来ます)







↑17:40から本編です。







↑続きはニコニコ動画やYoutubeでご確認ください。

城内実氏のブログでもご確認ください。
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チベット大虐殺 @ 海外メディアがラサ入り  

  green-400-bar.jpg


チベット僧30人が海外記者に訴え ラサで中国当局を批判

2008年3月28日 朝刊

 【北京=新貝憲弘】大規模暴動が起きた中国チベット自治区ラサで27日、中国政府の手配で現地入りした海外メディアの取材団に対し、チベット仏教の若い僧侶らが「チベットは自由じゃない」「当局者はうそを言っている」などと直訴する騒ぎがあった。

 AP通信によると、取材団は同日午前、暴動発生の中心地となったチベット仏教寺院ジョカン寺(大昭寺)を訪問。約30人の僧侶が現れ、当局が取材対象として用意した参拝者を「本当の信者でなく中国共産党員だ」と指摘し、暴動後に寺を封鎖していた軍隊が前日夜に撤退したことを明らかにした。僧侶の中には興奮して泣きだす者もいたという。

 僧侶らはまた、暴動とチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世は無関係と訴え、「中国当局はわれわれにダライ・ラマをつぶさせようとしているが、間違っている」と主張。さらに「(この行動で)逮捕されるだろうが、構わない」と話し、当局者があわてて取材団を引き離した。

 取材団は、中国外務省と自治区政府が選定した北京駐在の19社(香港、台湾、国内メディアも一部含む)で構成され、26日に現地入りした。

 暴動後初めて海外メディアにラサを公開することで「暴動はダライ・ラマ14世を黒幕とした陰謀」という中国政府の主張をアピールする狙いがあるが、取材には常時当局者が同行するため、客観性に欠けるとの批判も出ていた。

 中国外務省の秦剛副報道局長は27日の定例会見で、僧侶らが海外メディアに直訴したことについて「(チベット独立などという)別の狙いがあり、根拠もなく、無責任で(主張は)事実でない」と批判した。

中日新聞より引用 本記事はこちらをクリック




「すべてやらせだ」
直訴のチベット僧らTV映像に


 【香港=吉田健一】チベット族による大規模暴動が起きた中国・チベット自治区の区都ラサで、中国政府が組織した外国メディア取材団の一員として取材した香港無線テレビ(TVB)は27日、「取材先の寺院の参拝客らはすべて当局が動員した関係者だ」などと訴えるチベット僧侶の姿を放映した。

 チベット仏教寺院ジョカン寺(大昭寺)を訪れた取材陣の前に現れた僧侶が語ったもので、「当局者を信じるな。すべてやらせだ」などと泣きながら訴えたという。

 中国外務省の秦剛・副報道局長は27日、「僧侶が何を言ったか承知していないが、(やらせとの指摘は)根拠がなく、無責任で事実に合わない」と反論した。

読売新聞より引用 本記事はこちらをクリック



今回、騒動のあったチベットのラサに海外メディア(26人)が派遣された。
中国共産党に選ばれたメディアがチベットの真実を報道出来るのか疑問だったが、それ以前に、彼らには常に中共党員がつきまとい、行動はすべて中国側が決め、彼らが自由に街を歩くことも許されないという報道に幻滅されられた。

「害虫国家にはジャーナリズムという言葉はない」
さらに、「そんな害虫に淡い期待すら持ってはいけない」と自分の甘さに改めて気づく。

今回、海外メディアがラサ入り出来たという背景には、
世界のチベットに対する強い関心、
世界各国から寄せられる北京オリンピックボイコットの示唆、
そして、シナが貫き通す“虚実”を海外メディアを通じ“真実化”させる狙いがある。


しかし、
シナ人の様に単細胞ではない私たち日本人や外国人はそんなシナの手口に騙されるわけがない。


「ダライ・ラマが暴動に関与している」とか、
「中国は武力行使は一切していない」など、

シナは狂った様に虚言を連呼しているところ見ると、
どうしてもこれらを世界に信じてもらいたいのだろう。

しかし、ダライ・ラマが今回の騒動に関与している証拠はなく、
でっち上げであることは言うまでもない。

ところが、シナの武力行使はすでに万人周知の事実。
検索すればネットにはすでに銃弾で倒れたチベット人の死体写真がアップされている。

なにより、日本のニュースですら騒動が起きたその次の日には、
ラサ市内で銃撃音や大砲の音が響き渡る映像が放送された。

チベット人が石ころしか持っていないのに誰が銃を乱射出来るのか?


もちろん、シナの軍隊以外考えられない。

今回、辛くも海外メディアがラサ入り出来たのだが、
シナの軍隊によるチベット人への武力制圧が一旦完了したということを私たちは忘れてはならない。

騒動の直後、軍隊を乗せたトラックが400台以上ラサに入ったという情報もあり、デモや騒動に関与した人の多くはすでに亡骸にされその遺体も既に回収済みだろう。
さらに騒動に関与していないチベット人が住む家にもシナの軍隊や公安当局が押し寄せ、家族のうち一人を無作為に選んで強制的に連れて行くのだそうだ。

シナの伝統的な悪習である連帯責任ってやつで、
連れて行かれた人々に拷問を加え、

「今回の首謀者は誰だ!」と質問と暴力をふきかける。

あまりに口を割らない人には、
「首謀者を吐いたら金銭を与える」と言って口を割らせようと試みる。

もちろん、首謀者がいないのだから吐けるわけがないし、
吐いたからと言って自由になる保証は無い。

ただただ、死ぬまで拷問に耐えるしかチベット人に選択肢はないのだ。


現在刑務所に入れられているチベット僧や市民に対する拷問は北朝鮮のそれとは比べ物にならないほど惨い。
文章にするのも躊躇うが、
「ダライ・ラマ万歳~!」という声がうるさいというだけで僧侶の舌を抜いたりする。

はっきり言って、日本人の想像力では補えないくらい悲惨で非現実的な刑務所。
ドイツのアウシュビッツの方がマシかもしれないと思える。

過去、何万人何十万人というチベット人が殺されていったこのこの強制収容所。
現在、何千人何万人のチベット人がこの強制収容所に入れられているのだろうか......

彼ら自身でその檻から抜け出す手段などない。
海外という外部からの助けが無くては彼らを救うことなど出来ない。

今回の海外メディアに訴えかけた僧侶もまた刑務所に入れられる。
彼らはただ真実の声を発しただけなのに、
シナには「(チベット独立などという)別の狙いがあり、根拠もなく、無責任で(主張は)事実でない」と言われる。

この言葉、誰かそっくりそのままシナに突きつけてくれないだろうか......263

しかし、ジャーナリストに自由を与えないでさらに僧侶の発言が事実に異なるとか公平性に欠ける報道とか平気で発言するシナを見ると、もうシナには絶望しか感じ得ない。

シナからしてみると、
シナが仕込んだ「やらせ」以外は真実ではないと言いたいのだろう。
中国共産党は世界の空気が読めていないのか?
いや、読めてはいるけど今更どうしようもないのだろう。
自分らの主張を貫き通すのが中国の面子(メンツ)文化でもある。
この面子文化、今まで私は忌み嫌って来たが、
今回ばかりはニヤけてしまう。
世界はすでにシナが嘘つき国家だということを認識し始めていて、
この事態でシナを仮想敵国に仕立て上げるだろう。
間違いなく今回の報道はシナ帝国崩壊の序章であり、
世界が中国を敵と見なす「つかみ」なのだと思う。

この地球に巣食う害虫を駆除しに、世界が近々動き出すことに期待したい。


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

現在、私が心配していたよりもいい状態に世界が動き出しています。
日本は相変わらず中国に遠慮しているようですが、
私は福田には就任前から寸分たりとも期待してませんし、
あんなシナの傀儡政権は日本にとって百害あって一利無しと思っています。
そんな日本は置いてといて、
海外ではオリンピックボイコットや開会式への出席拒否などの声明が出されつつあります。
正直これだけではチベットの未来は明るくないのですが、
チベットの自由へ一歩前進しただけでもうれしい限りです。
今後、シナへの軍事介入、チベットへの連合軍派遣が出来れば一気にチベットを自由へ導くことが出来そうですが、これはまだ早いですね。

とはいえ、ベルリンオリンピック、モスクワオリンピックと、
両方とも独裁国家が開催したオリンピックなのですが、
両国ともオリンピックを開催してから10年以内に崩壊しているのだそうです。

中国も10年以内には崩壊する可能性があります。
これは実現したらうれしいですが、
これからさらに10年間もチベット人を苦しめたくはありません。
どうにかして、一刻も早くチベットに自由を与えたい。
出来る限り日本人にもチベットに関心を持ってもらい、シナに警戒してもらいたい。
そう思い、私はこれからもチベット問題を取り上げて行きたいと思います。


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇



そういえば、日本の仏教界は何をしているのでしょう?

特に「創価学会」の虫どもは、
同じ仏教徒が弾圧されている現状に何も言わないんですね~?

所詮、そういう類いの虫どもだと確信はしていたのですが、
こうも黙り込むとは思ってもみませんでした。
おかしいですね~。
中国とはものすごく親密な関係なのに、
中国の首相のオンカホウとも池田大作は会談してるのに、
なんにも言わないんですね~。

やはり、宗教なんて名ばかりで、
格好の資金集めの場だったんですね。(笑)

ったく、こんなやつらが日本の政権を担っていると思うと寒気を感じます。
創価学会よ!とっとと消えるか朝鮮に帰れ!という人はポチポチとクリックしてください。
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チベット暴動について  

本来ならば、三重旅行記のブロコンについて書く予定だったんですが、
パー子さんからの写真が届いてないのと、
ラウンドをほぼすべて忘れてしまったのとで(笑)、
少し先送りにさせてもらって、(;^_^A アセアセ・・・

今回はチベットで起きた暴動について語らせてください。

( ̄△ ̄;)エッ・・? 全然関連性がないやん......(笑)



◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇



ようやく起きたかという今回の暴動。

中国によるチベットの文化と人権の蹂躙、
軍による民族浄化、そして、チベットの中国化。
今回の暴動は、チベット人の積年の恨み辛みが爆発したものだと思います。

幸か不幸か、
チベット人は武器を持っていません。

しかし、
彼らには銃の代わりに世界の人権団体がバックについています。
その人権団体の中に、アメリカが含まれているのが重要でして、
このアメリカが加わっているかいないかで戦況がガラッと変わってしまいます。
幸いアメリカはチベット問題に十分関心がありますので、
この期に思う存分世界にアピールして、ゆくゆくはアメリカを上手く利用し、
バックアップを受けるとともに、独立を勝ち取ってもらいたいです。

今回の暴動で、
チベット人の死傷者の数は公表されているよりも多いという見解ですが、
読んで字のごとく、
今が千載一遇のチャンスだと私は思います。
逆に言えば、この期を逃したらチベットに明日はないでしょう。
チベット人であるならば、死を決して中国に反抗の意を示さなければいけません。
独立に血が流れるのは残念ですが、
子供の世代、孫の世代の為には、血を流してでも独立を勝ち取り、
平和な世を作ることが今の世代の勤めです。

どうしてかというと、
世界が注目する北京オリンピックが今年の夏に開催されます。
今年の夏までにチベットはどう世界にアピールするか?
チベットの未来はその一点にかかっているからです。
正直、この期以外にチャンスは訪れません。。

この千載一遇のチャンスですが、
台湾もウイグルもチベットの行動に未来を託していることでしょう。

なぜならば、両国とも長い間中国に軍事力で脅迫されています。
ウイグルなんて脅迫ではなく、
すでに今も虐殺され続けています。
中国は、核爆弾の実験を40回以上もウイグル自治区で行っていて、
そのせいで、ウイグルの子供は奇形児が大変多いそうです。
それにウイグルの女性は強制的に避妊手術をされますので、
普通に子供を産むこともままなりません。

ウイグルの人口は刻一刻と減少していっています......

これこそ、民族浄化です。

そんなウイグルの現状からしてみたら、
台湾は何倍もマシな境遇で、
一見したら正反対の両国ですが、
この2つの国は国際世界からほぼ無視されているのが共通です。
また、両国とも中国から独立したがっています。

しかし、ご存知の通り、
中国の軍事力は日増しに強力になってきてますから、
台湾やウイグルがいくら独立を夢見ても、今のままでは到底不可能です。

ですから、
両国が期待しているのが、世界の人権団体を味方にしたチベットなんです。
もし、チベットが独立すれば否が応でも中国の風向きが変わります。
台湾もウイグルも一気に独立の気運がその国全体を包み込むことでしょう。

しかし、
中国は絶対にどこの地域の独立も認めません。
もし認めたら、中国内のどこもかしこも独立する恐れがあるからです。
中国国内には50以上の民族が地域に分かれ暮らしてますから、
もし、その50の民族が一斉に独立したら、
内乱状態が続き、中国共産党は崩壊するでしょう。
そんなこと、中国共産党が許すわけがありません。
いろいろな手を使い、独立勢力を押さえ込もうとするでしょうが、
今回ばかりは中国も旗色が悪いようです。
なぜならば、国威発揚を込めた北京オリンピック、
本来平和の祭典であるはずのオリンピックで血を流したり、
戦争など起こすわけにはいかないからです。

もし、仮に中国が戦争を起こした場合、
間違いなく世界中を敵にまわします。
戦争好きのアメリカは大喜びで中国に相手に戦争を仕向けるでしょう。
アメリカ内の経済が下落しているニュースは皆さんご存知だとは思いますが、
アメリカという国は戦争する度に経済を回復させているんです。
軍事産業が超巨大ですから、
国民に及ぼす影響も大きいんですね。
ですから、逆に言えば、戦争をしないと支えられない国がアメリカです。
それが今回チベット独立という大義名分を背に存分に戦争出来るのであれば、
アメリカのペンタゴンも大万歳でしょう。

「これでアメリカは世界のヒーローだ!」なんて思うんでしょうね。

「戦争に勝ったら沖縄基地の米兵によるレイプも忘れてくれ!」なんて思ったりもするのでしょうか?

まぁ、思うのは勝手です。
結果チベットが独立し、台湾、ウイグルも独立出来れば。
今回ばかりは私はアメリカに拍手を送ってあげます。

そして、沖縄に駐留しているアメリカ軍をそのまま中国に移転してもらいたいものですね。
出来れば、横須賀も横田もとっとと中国に移転しろといいたいです。

おっとっと、その前に憲法を改正してもらわないと日本がヤバいですけどね。。

っと、思いっきり脱線してしまいましたが。。


チベットのみなさん、
チベットのため、
子供のため、
未来のため、
中国という悪魔を敵に回し、
世界を味方につけてください。


世界が動くにはあともう少しです。

耐えきれなくなっても、決してテロ行為などしてはいけません。
世界はまだテロという言葉に敏感に反応しますからね。

ですから、もう少し暴動とテロとの間で耐えてください。
そして、出来ればもう少し世界にアピールしてください。


世界の歯車が動き出すにはもう少し時間とアピールが必要なんです!

ダライ・ラマさん! 
チベットの未来は今のあなたの行動にかかってますよ!

平和な日本で、声をあげることしか出来ませんが、
チベット独立に心から応援させていただきます!


乱文になってしまいましたが、
熱意だけは込めたつもりです。
みなさまもチベットの独立を応援してください。
ぺこ <(_ _)>




この動画は記事を更新したあとに、付け加えました。

リチャードギアです。
この人、チベットを相当理解している人だと思います。
英語が少し判る人はこの動画を観てください。
最後に彼が発した言葉、

「本当は暴力なんかで訴えるべきではないが、チベット人はそうやるしか人々に訴える方法がなかったんだ。だって、どうやったらニュースに取り上げられるんだ?どうやったら人々の関心を引きつけることが出来るんだ?」

その通りだと思います。
私も同意見です。




そして、もう一つ。
これであなたに少しでもチベットに関心を持ってもらいたいと思います。



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